知ってはいけない世界の秘密

都市伝説とは考えにくい...どう捉えるか判断はご自由に☆

カナダにてアボリジニの子供達の大虐殺

カナダにてアボリジニの子供達の大虐殺①

ところで...こんな話もある。

カナダの先住民大量虐殺に英国王室が……

ブリュッセルにある国際慣習法裁判所から、
ある大物人物に対しての逮捕状が交付された。

カナダの先住民であるモホーク族の寄宿舎において、
推定5万人以上の子どもたちに対して虐殺を行ったというもの」

その罪に対して、懲役25年仮釈放なしの有罪判決が、
ローマ教皇ベネディクト16世英国エリザベス女王そして...
カナダ首相など30人に対して下された。

モホーク族とは、カナダにイギリス人やフランス人が
移住してくるはるか昔から住んでいたネイティブ・カナディアン
カナダ政府とヴァチカン、イギリス王室は、モホーク族の子どもたちに
キリスト教の教育施すために、全寮制の教会学校を作ったのだ。
しかし、その真の目的はモホーク族を根絶するためだった。
それを証拠に、殺された子どもたちの大量の骨が寄宿舎周辺から見つかった。
この組織的殺害は、1960年代から行われ1970年まで続いていたという。

モホーク族の子どもが7歳になれば、この寄宿学校に強制的に入れられた。
教育とは名ばかりで、中ではおぞましい行為が繰り広げられていた。
子どもたちを天然痘にわざと感染させ、ワクチン開発のための人体実験を行う。
食事を満足に与えない。精神的、肉体的に苦痛を伴う拷問。性的虐待。
そして、実際に子どもたちを殺害していたのだ。
その殺し方が残忍で、子どもたちは機会で手足を引きちぎられていたという。
実際に、体を引き裂く器具も発見されている。

しかし、レプティリアンのトップと囁かれているイギリス王室とヴァチカン。
寄宿学校の設立は、ジェノサイド(大量虐殺)だけが目的ではなかったかもしれない。
なぜなら、レプティリアンの性質は、一般的に戦闘的で残忍、
そして肉食であるからだ。

彼らは人間を生きたまま食べることを好むという。
特に、子どもの柔らかい肉が大好物なのだ。
彼らは、純真無垢な子どもたちの生血をすすり、
血の滴る生肉や湯気が立つほど新鮮な臓物を毎晩、喰らっていたのではなかろうか?

ただ、有罪判決を出した国際慣習法裁判所の法的拘束力が弱く、
国際慣習法を破った国家を現実に罰する機関も存在しない。
そのため、今のところ誰一人として逮捕されたというニュースは流れていない。

だが、ただでさえカトリック聖職者の性的スキャンダルに
悩まされているヴァチカン。
これ以上醜聞の火に油を注ぐのを阻止するためにも、
ベネディクト16世は事をうやむやにするために今年の2月に
突然の退位を決めたのではなかろうか?

エリザベス女王Elizabethという名前は、El-lizard-birth(トカゲの誕生)が
由来と言われている。
そして、レプティリアンは時々、人間に化けていても爬虫類特有の目に
変化するという。縦に長い虹彩、となり、非常に冷酷な目になるのだ。
注意深く見れば、レプティリアン・アイが見えてくるのだという。

チャールズ皇太子とダイアナ妃が離婚した理由は、
チャールズのカミラとの浮気とされてだが、ダイアナ妃は、
離婚後に謎の事故死をした。
彼女はイギリス王室の重大な秘密を漏らさぬよう
レプティリアンに暗殺されたとのではないかという陰謀論が囁かれている。
ダイアナ妃はエリザベス女王チャールズ皇太子が人間から爬虫類人の姿となり、
人間を貪り食うところを見ていたのではなかろうか?

ロイヤルベビーが、レプティリアン・アイをしていないことを祈るばかりだ。


■白神 じゅりこ
オカルト作家・コラムニスト・ジャーナリスト。ジャンルを問わず幅広く執筆。
世の中の不思議を独自の視点で探求し続けている。
http://happism.cyzowoman.com/2013/08/post_2867.html - 記事より抜粋 -

youtube:カナダにてアボリジニの子供達の大虐殺①

 

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