知ってはいけない世界の秘密

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味噌屋が教える手作り味噌の作り方

味噌屋が教える手作り味噌の作り方


大豆を使った食品として味噌、醤油、納豆、豆腐、テンペなど
いくつも種類があるが、これらは発酵しているからこそ意味がある。
というのは発酵していない大豆は、生物毒を多量に含んでいるかもしれないからだ。
そしてきちんとした良質の塩を使う自然発酵味噌は、健康にとって重要な意味を持つ。


違う意味でいえば不健康の代名詞というのは“減塩”みそである、ということが言える。減塩にすると、腐敗してしまうために防腐剤を添加している。
また、減塩による味の低下をカバーするために、pH調整剤や化学調味料
香料や着色料などの添加物まみれである。
塩分が気になるのなら、使う量を減らせばいいだけだ。

有名な秋月辰一郎医師は「食塩、ナトリウムイオンは造血細胞に
賦活力を与えるもの、砂糖は造血細胞毒素。玄米飯に塩をつけて握るんだ。から
濃いみそ汁を毎日食べるんだ。砂糖は絶対いかんぞ!砂糖は血液を破壊するぞ!」
といったが、秋月医師が実践していたことは「対放射性物質」限定の話ではなく、
体調を良く保つための基本的な方法といえる。

女性の健康に関して何冊かの著作のあるジョン・リー博士は、
大豆を食べたい女性は味噌、テンペ、納豆だけに限定するよう勧めている。
豆腐は、魚などのタンパク源、および海藻や昆布などを食べることで、
結合ミネラル(束縛されたミネラル)を補うならば、食べても大丈夫だ。
このように大豆の弊害にも警戒が必要であり、
と同時に日本食の有効性について改めて感心する次第である。

そのためにも味噌は厳選していただきたい。

- 某記事より抜粋 -

 

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